【公式】コテージ仲泊(なかどまり)~沖縄本島中程に位置する恩納村の落ち着いた集落にたたずむ一軒家貸し切りの手作りコテージです

NEWS

  • 沖縄尚学の夏の甲子園初Vを皆様と心より祝福したい。つきましては来年春の甲子園選抜がかかる秋季大会の結果が出るまでの間、当コテージの全力応援として、宿泊利用料を大幅に割引して皆様と喜びを分かち合います。詳細は優勝から1週間目となる8月30日(土)に発表します。是非、この機会に比嘉監督が率いる沖縄尚学の未来の為に、そして真っすぐに歩み続ける若者たちに感謝して、真っ赤な夕陽が水平線を焼くように沈む仲泊の海に向かって大きなエールを送りませんか?
  • コテージ通信を更新しました。(沖縄尚学高校、夏の甲子園初優勝)
  • コテージ通信を更新しました。(沖縄尚学3回戦へ)
  • 「初めての三線」ワンポイント入門レッスンのお知らせ、を「旅のお手伝い」にアップしました。コテージを建てた棟梁がハンモックでの~んびりと三線を演奏する動画がインスタにあります。
  • 「沖縄で避暑」などの新しい生活様式に対応した長期滞在をご希望の方は、ライン、メール、☎などで直接ご相談ください。
  • 本日でプレオープン期間の特別宿泊料金を終了致しました。明日以降は正規料金となりますが、これからの夏季ハイシーズンも上乗せ料金はございませんので、どうぞお気軽にお問合せ下さい。
  • バスアクセス案内を更新しました。空港や那覇市内中心部とコテージ仲泊は、直通のバス一本で結ばれています。
  • ホームページが公開されました。

コテージ仲泊は沖縄恩納村にある、小さな手作りの宿です

恩納村の仲泊は、沖縄高速道の石川インターチェンジを降りてすぐ、那覇空港から一時間の距離にあります。位置としては那覇と北部のほぼ中間。アクセスが良く南部の都市化が進んだ地域から僅かしか離れていない場所に、今尚、昔沖縄の落ち着いた佇まいを残している美しい集落が残っています。

その仲泊集落の片隅に建っている一軒家、それがコテージ仲泊です。
海へと続く集落内の道

☆ ホテル仕様の部屋と民泊のホスピタリティー ☆

 開設から10年。沖縄の海の近くにある自分の家として利用される県内外のリピーターも増えています。この度、施設を大きくリニューアル、ホテル仕様の部屋と、民泊のおもてなしを兼ね備えた新たな空間を作る事が出来ました。

 落ち着いた集落に住む様に滞在、鳥のさえずりで目覚める朝の心地良さは格別です。
 
 昼間の強烈な日射しを浜辺の木陰で凌ぎ、迎えた夜には波の音を運ぶ浜からの風に僅かな涼を求める。都会にはない穏やかな時間。海の彼方にまで想いを巡らすそのひと時には、本当の贅沢があると思います。
9年前、管理棟を建築中の現場写真
改装中のコテージ玄関付近と敷地のフクギの木
原産はアメリカ大陸中南部の熱帯雨林であるブーゲンビリア。コテージの木は17年前に植えたもの。今まで台風で何度か倒れかけ、幹が傾いている。
家具職人手作りの本棚と、自由に弾いて頂ける三線(サンシン)